イマドキの韓国映画を一緒に楽しみましょう!
by なあご
【なあご的おすすめ度】
★:駄作。観る必要なし
★★:フツーにおすすめ
★★★:かなりおすすめ
★★★★:絶対見逃すな!
★★★★★:別格です
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お次はパクヒスンの次回作
チャテヒョン、ハジウォンと共演した「馬鹿」の撮影を終えたパクヒスンですが、次回作がわかりました。「私の友、彼の妻」という作品で、とうとう単独主演を果たします!私がにらんだ通り、主演をゲットしましたねぇ。
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共演は同じく舞台出身のチャンヒョンソン。この演技派2人のぶつかり合いは楽しみですね。パクヒスンは親友(チャンヒョンソン)と妻との間で板ばさみになる男を演じます。シェフの役なので、来月のクランクインを前にして料理指導も受けているとか。監督は「訪問者」というカンジファン主演の作品を撮ったシンドンイル。こちらも楽しみです。
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by nakaenoguchi | 2006-05-31 00:25 | 韓国映画の話題
キムテウの次回作
「浜辺の女」撮影中のキムテウですが、次回作の情報が上がって来ました。
「千の舌」という医学スリラーで、医療事故にまつわるシリアスな作品のようです。共演はキムミンジュン、ユジュンサン、キムユミ。私好みのキャスティングだわ。第1回大韓民国映像大典で最優秀賞を獲得した新進気鋭のイギュマン監督がメガホンを取り、来月クランクインで11月頃公開予定。業界では結構注目されているらしい。キムテウ、今度はインディペンデント系の作品じゃないのね。楽しみだゎ。
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(おそらく医師役だろうということで、「顔のない美女」の写真です)
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by nakaenoguchi | 2006-05-30 21:38 | 韓国映画の話題
韓国短編映画
この頃、短編作品も積極的に観るようにしています。積極的にといったのは、発売されているソフトが少なく劇場公開も少ないので、観る機会がかなり限られおり、積極的に観ないと見逃してしまうからです。
短編作品で注目されて長編デビューする監督が沢山います。映画監督として世に出た人が昔はこんな作品を撮っていたんだと感心したり、新しい才能を発見した気になったり、短編映画の楽しみ方は色々。
「Korea Short Film Collection」は2000年前後に製作され、内外の賞を受賞した作品を集めた短編集(DVD3枚組)。後に「4人の食卓」を発表したイスヨン監督や、先ごろ「放課後の屋上」を発表したイソクファン監督、「フェイス」のユサンゴン監督、「マパド」「愛を逃す」のチュチャンミン監督など、ここ数年で商業映画デビューをかざった監督の長編デビュー前の作品が入っています。「2003韓国短編映画21選」には、「いい人がいたら紹介させてね」のモジウン監督や「俺たちに明日はない」を準備中のノドンソク監督の作品が入っています。
このリビューですでに取り上げた「20のアイデンティティ」や「3人3色」のように、すでに実力が認められている監督が作った短編は、新しい手法にチャレンジしていたり、新人俳優を試しに使ってみたりしてますし、商売っ気抜きで自分の撮りたい映像を撮ってるようで監督の個性が鮮明に出ている場合が多くて、とても面白いです。
でも、興行性を考慮しないで製作された短編作品にはハズレも多いです。全州国際映画祭で観た4編はどれもハズレでした。まあ、たまに会えるアタリが楽しいから短編を観るんですけどね。
6月7日~11日に原宿で開催されるショートショートフィルムフェスティバル(アジア)では、ユジテが監督した「How Does the Blind Dream」を含めて10本の韓国短編作品が上映されます。韓国映画だけをかためてあるわけではないので、全部を観るのは無理ですが、それでも将来の大監督の作品があるかもしれないと期待しています。
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by nakaenoguchi | 2006-05-29 23:19 | 韓国映画の話題
韓国映画リビュー その153 「夢中人」
b0038222_15535184.jpg今回のリビューはちょっとマイナーな作品にしてみました。監督・主演のイギョンヨンは90年代を代表するスター。色々あって最近はメジャーから遠のいていますが、結構好きな役者さんです。最近、イヨンエと共演したドラマ「火花」のDVDが日本で発売されました。

夢中人
2002年作品
監督:イ・ギョンヨン
出演:ハ・ヒラ、チョン・インソン、イ・ギョンヨン

【ストーリー】カヤグム(韓国の琴)を学びに日本からチュンジュにやってきたハナコは、師匠の息子で脚本家のユノ(イギョンヨン)と結ばれる。娘のユメ(チョンインソン)も生まれて幸せだったハナコだが、病に倒れて帰らぬ人となる。ユメは12歳の愛らしい少女に成長し、映画監督を夢見て日々ハンディカムで周りの人々を撮影していた。だが彼女もまた母親と同じ病気を抱えていた。ハナコと一緒にチョンジュに来たソラ(ハヒラ)はハナコ亡き後もチョンジュに残ってビデオショップを営みながらユメとユノを見守っている。ソラはユノを慕っていたが、彼は亡くなった妻のことが忘れられないでいた。

【感想】韓国お得意の「難病メロ」です。ストーリーは単純なのに、それを凝った構成で見せようとしてるため、わかり難い部分がありますし、冒頭の殺陣のシーンは挿入の意味がわかりません。ハッキリ言って、こねくり回しすぎです。それでもチョンインソンちゃんの名演技に涙がほろりとこぼれました。彼女が演じるユメがとってもかわいくてけなげなんです。ハヒラもイギョンヨンもしっとりとしたメロ演技を披露しています。そして特筆すべきは豪華なカメオ出演。キムボソンやユンダフンをはじめ、キムミンジョン(♂)、チョンイングォン、キムジャンフン、旅行スケッチなど、多くのアーティストが友情出演しています。K-popファンにはそれも楽しいかも。リージョンオールの韓国版DVDに日本語字幕が付いていること、そのDVDが安価で売られていることを考えたら、一度観てみてもいいかもしれません。私は韓国でコケちゃったほどは悪くないと思います(それでも「普通」のレベルですが)。

【なあご的おすすめ度】 ★★
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by nakaenoguchi | 2006-05-28 15:56 | 153.夢中人
韓国映画リビュー その152 「インフルエンザ」
b0038222_0511467.gif全州国際映画祭の目玉の1つがDigital Short Film by Three Filmmakers。新進気鋭の監督3人に30分のデジタルムービー作製を5000万ウォンの予算で依頼し、それを映画祭で発表するという企画です。2004年の作品は「3人3色」というタイトルで日本でも公開されDVDにもなっています。今回のリビューはその中の1編、ポンジュノ監督の「インフルエンザ」です。短編なのでストーリーは省いて感想を書きますね。

インフルエンザ
2004年作品
監督:ポン・ジュノ
出演:ユン・ジェムン、コ・スヒ

【解説&感想】「本作品の映像はソウル市内の監視カメラがとらえたものです。膨大な映像の中から主人公の姿を探し出す作業にご協力頂いた方々に感謝します」という前書きで始まるこの作品は、ある男が食うに困って犯罪を犯し、それが段々エスカレートする過程を、監視カメラの映像として映し出しています。まずその着想がユニークですよね。あらゆる所に存在する監視カメラで知らないうちに撮られているかもしれない、そんな現代人が持つ漠然とした不安をも表しているようなモチーフ。もちろん、本作品は本当の監視カメラの映像ではなくて作り物です。はじめは荒い映像で本物のように見せ、男のバイオレントさが増すにつれて映像の解像度が上がり演技もドラマチックになって、フィクションとわかるようになります。この見せ方も上手いなぁと感じます。男を演じているのはユンジェムン、相棒の大女はコスヒ。どちらもポンジュノ作品お馴染みの演技派俳優です。強盗しようと入った銀行で逆に表彰される、といった笑いも所々にはあるのですが、全体的にかなりシュールです。ブラックコメディが苦手の私にはちょっとビターすぎて娯楽として楽しめませんでした。だから評価は低めです。でも、ほえる犬は噛まない」が好きな方はきっと楽しめることでしょう。とにかく、ポンジュノ監督はタダモノではありません。商業的作品でないからこそできる、実験的とも言える大胆な設定とストーリーをどうぞお楽しみ下さい。

【なあご的おすすめ度】 ★★☆
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by nakaenoguchi | 2006-05-27 00:56 | 152.インフルエンザ
祝!「クァンシクの弟クァンテ」福岡アジア映画祭上映!
5月の訪韓でDVDをゲットした「クァンシクの弟クァンテ」を今、観ています(そのうちリビューをUPします)。
この作品、なんと7月の福岡アジア映画祭で上映されることが決まりました。パチパチパチ!キム・ヒョンソク監督も来日予定です。
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映画の感想って観た状況に依るので(特にコメディ)、この作品はぜひ大画面で大勢の観客とともに観たいと思ってました。しかも日本語字幕つき、監督のティーチインつきというなら、福岡まで行かないワケにはいきません(キッパリ)。
数少ないジュヒョクファンのみなさん、福岡でお会いしましょう!
といっても本人は来ないと思うけど。
連休だけど、チケット取れるかな?

(Special Thanks to S)
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by nakaenoguchi | 2006-05-26 01:22 | 韓国映画の話題
伝言板&投稿に関係のない話
しばらく伝言板を作っていなかったので、ここで作りますね。
私、なあごに言いたいことがある方、何でもいいのでここに書き込んで下さい。リビューのリクエストも一応受け付けます。といっても必ずしもご期待に沿えるとは限りませんが(だってまだ観てない作品が机の上に山積みになってる状態なんで・・・)。
ロム専の方(閲覧のみでコメントしたことない人)も、一言でいいので、ぜひコメントをお寄せ下さい。恥ずかしかったら「非公開コメント」のところにチェックを入れて送信すれば私以外には読めないので安心ですよ。
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by nakaenoguchi | 2006-05-23 01:44 | 韓国映画に関係ない話題&伝言板
韓国映画リビュー その151 「野獣と美女」
b0038222_20524578.gifリビュー151本目はリュスンボム・シンミナ主演のラブコメ、「野獣と美女」です。この作品、DVDを買ったのに観るヒマがなくて結局、全州国際映画祭の野外上映で観たのですが、それが大正解。リアクションの大きい韓国の観客につられて私も大笑いしました。

野獣と美女
2005年作品
監督:イゲビョク
出演:リュ・スンボム、シン・ミナ、キム・ガンウ

【ストーリー】怪獣専門の声優ドンゴン(リュスンボム)は、彼の車をタクシーと間違えて乗ってきた盲目のジャズピアニスト、ヘジュ(シンミナ)に一目ぼれする。彼女のジャズバーへの送り迎えを引き受け、彼女の目になろうとするやさしいドンゴンにヘジュも心を開き、2人は恋人として付き合いだす。ある日、ヘジュは角膜提供者が現れたとの知らせを受ける。慌てたのはドンゴン。自分の顔にコンプレックスを持っている彼は、ヘジュに容姿を聞かれた時に高校時代モテモテだった友人のジュナ(キムガンウ)の容姿を言ってしまっていたからだ。目が見えるようになった彼女の病室を訪れたドンゴンは、彼女に「どなたですか?」と聞かれ、とっさに自分はドンゴンの友人だと嘘をついてしまう。間の悪いことに、今は検事になったジュナがヘジュに惚れて、彼女に猛烈なアタックを始める。

【感想】実を言うと、あまり期待してなかったんですよ。だってブ男と美女のラブコメなんて、ありがちな話で結末も最初から見えてるようなんだもの。ところが観てみたらこれが面白いのってなんの。何度も腹を抱えて大笑いしました。重要なのはその結末に辿り着くまでのディテイルなんですね。それとそれを演じる役者!“野獣”役のリュスンボム、いいですよ。ハードボイルドの役もいいけど、こんなかわいい彼も魅力的です。ブ男が七転八倒する、つまりリュスンボムにとっては自虐的とも言えるコメディなんですが、それを彼は何のためらいもなく演じていて、それが観客の笑のツボを押しまくります。彼自身も監督もリュスンボムという俳優の持ち味を十二分に把握してからこその技でしょう。“美女”役のシンミナは清楚でありながら活動的でもある女性をハツラツと演じています。時には甘い声を出し時には容赦なく男をひっぱたく、そんなキュートな女性、やっぱりシンミナはこうでなくちゃね。盲目の女性をか弱い存在として描いていないところにも私は好感を持ちました。そして第2の男ジュナを演じたキムガンウ。初めはリュスンボムとのコントラストを明確にするなら超ハンサムな花美男子を持ってくるべきと思ったのですが、ガンウもなかなかいいです。彼が背伸びして(?)女性にモテモテのキンカー男を演じているのがまた笑えるんですよ。ワキではヤクザを演じたアンギルガンもいい味だしてます。とにかく、大いに笑えて心が暖かくなる、おすすめのラブコメです。

【なあご的おすすめ度】 ★★★★
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by nakaenoguchi | 2006-05-21 20:52 | 151.野獣と美女
韓国映画リビュー その150 「デイジー」
b0038222_23126.jpgリビュー150本目は5月27日に全国一斉公開される「デイジー」です。ソウルで字幕ナシで鑑賞後、試写会で日本語字幕付きのを観ました。

デイジー
2006年作品
監督:アンドリュー・ラウ
出演:チョン・ジヒョン、チョン・ウソン、イ・ソンジェ

【ストーリー】ヘヨン(チョンジヒョン)はアムステルダムで暮らす画家の卵。おじいさんの骨董屋を手伝いながら、オランダの美しい風景を描いている。彼女には会いたい人がいた。郊外に写生に出かけた際、丸太橋を渡ろうとして川に落ちた時に流れてしまったバックを拾ってくれ、その後その丸太橋をちゃんとした橋に架け替えてくれた人。ヘヨンはお礼にその草原を描いた絵をプレゼントとして橋に置いたが、それからというもの、毎日彼女の元ににデイジーの花が届くようになる。ヘヨンは広場で似顔絵書きのアルバイトをしているが、ある日デージーの鉢を持った男、ジョンウ(イソンジェ)が現れる。その後も彼は毎日同じ時間に広場に現れ、彼女に自分の肖像画を依頼するのだった。ヘヨンは彼がデイジーの送り主ではないかと考える。段々と親しくなっていくヘヨンとジョンウ。そんな2人を広場に面するアパートの1室から眺める男がいた。彼こそデイジーの送り主パクウィ(チョンウソン)で、彼は殺し屋という仕事がゆえに彼女に声をかけることができずにいた。

【感想】チョンウソンもイソンジェもカッコいい。ジヒョンちゃんもかわいい。3人のファンにはたまらないでしょう。その中でもイソンジェの落ち着いた演技は作品に安定感を与えています。後半で体を絞って再登場するところなんてニクイ。目じりのシワで彼も歳を取ったなぁと感じてしまったけどね(笑)。オールオランダロケの映像も美しい。街中のシーンはうす曇のトーンに統一してスタイリッシュに仕上げてありますし、銃撃戦のシーンも臨場感たっぷりに撮っていて、さすがアンドリュー・ラウ監督って感じです。最初はヘヨンの視点で物語りが進行し、続いてジョンウ、パクウィと視点が移っていく構成もちょっとオシャレ。・・・でも、心を動かされないんですよねぇ。純愛過ぎるんです。セックスシーンはおろかキスシーンさえないんですよ。クァクジェヨン(脚本)は大人の恋を描くのは不得手なのでしょうか。「猟奇的な彼女」や「クラッシック」のような20歳そこそこの恋ならまだしも、30男2人と25歳の女性の恋愛でそれはないですよねぇ。だから物語が絵空事のように思えてなりません。当然、全く泣けませんでした。3人のファンにだけおすすめすることにしましょう。

【なあご的おすすめ度】 ★★

【おまけ】ジョンウ役をウォンビンにオファーしたが彼がパクウィ役にこだわったので、断念して最終的にイソンジェになったとプロデューサーが言ってましたが、確かにこの役はもう少し若い人でも良かったかもしれません。だって、愛する人を事件に巻き込んだことを後悔して、彼女との連絡を絶つなんて、血なまぐさい事件をいくつも担当してきた30過ぎのベテラン刑事はしないと思うな。

Special Thanks to M
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by nakaenoguchi | 2006-05-18 02:03 | 150.デイジー
ソンガンホの娘役
4月6日に投稿「怪物」についての記事で、ソンガンホの娘役が「殺人の追憶」のラストシーンに出てきたチョンインソンだと書いたのですが、最近の「怪物」関連の記事だとその子役名がコアソンとなってます。
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投稿の際にいくつかの映画サイトで確認したのですが、その時は確かにチョンインソンとありました。あれ、改名したのかなと思ったのですが、調べてみると別人でした。キャストが変更になってその情報が映画サイトに上がってきたのが遅かったのかもしれませんね。コアソンちゃんはドラマ「震える胸」に出演した女の子らしい。え、「ソドンヨ」にも出てたって?韓国ドラマに疎い私はどちらもみてません。1992年生まれの14歳。「怪物」での演技を期待しましょう。
ちなみに「殺人の追憶」のオープニングに登場したほうの子役、イジェウン君は登場します。
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by nakaenoguchi | 2006-05-18 01:38 | 韓国映画の話題


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