イマドキの韓国映画を一緒に楽しみましょう!
by なあご
【なあご的おすすめ度】
★:駄作。観る必要なし
★★:フツーにおすすめ
★★★:かなりおすすめ
★★★★:絶対見逃すな!
★★★★★:別格です
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DVD/VCD購入の選択基準
最近、一般上映・映画祭での特別上映を含めてすごい数の韓国映画が日本で上映されていますね。「甘い人生」や「マラソン」など韓国公開から時間を置かずに日本公開される作品も増えてきたし、スルーでDVD化される作品も多い。こうも多くの作品が日本語字幕で観られると思うと、韓国版の英語字幕つきDVD/VCDの購入を躊躇してしまいます。来月こっちに出張で来る友人に大量(といっても22作品)のDVD/VCDを頼んだのですが、その選択基準は“日本で公開しそうもないモノ”です。つまり、韓流スターが出演していない、製作費をかけたブロックバスター作品ではない、韓国で興行的にコケちゃった、などの地味な作品ばかり。だから、しばらくはマイナーな作品のリビューが続くかも知れません。まあ、そういう作品こそ他の人がリビューしてないから、私がリビューする意味があるのよ、と自分で納得しながら、これからも週1~2本のペースでリビューを続けていこうと思ってます。ますますマニアックなブログになりそうで怖いけどね(笑)。ああ、リビューしてないメジャーな作品も押さえてあるので、一応議論には参加できます。
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by nakaenoguchi | 2005-05-31 18:51 | 韓国映画の話題
ダルエスサラームの雨季とザンジバル
5月に入り、ここダルエスサラームでは日本の梅雨のような雨が毎日降っています。ホテルからオフィスまで運動不足解消のために歩いているのですが、雨でタクシーを使うこともしばしば。タンザニアの雨季は場所によって多少異なりますが、通常4月~5月中旬です。今年は雨期明けが遅いらしい。ここ1ヶ月ほど、週末にザンジバル行きを計画しては天気のために断念を繰り返しています。ザンジバルはダルエスサラームから高速船で1時間半ほどのところにある島で、19世紀に奴隷貿易で栄えました。それに従事していたアラブ系のイスラム教徒が多く住んでおり、スルタンが君臨していた時期もあります。1965年にタンガニーガ共和国とこのザンジバル共和国が合併した(タンザニアの国名はこの2つの共和国の名前を取って名づけられました)後も、強力な自治権を有しています。軍事と外交はタンザニア国に依存しいますが、他は独自の省庁を持って統治しています。入島にあたってはイミグレ(入国審査)が必要です。ストーンタウンと呼ばれる迷路のような街は世界遺産に登録されており、多くの観光客を集めています。珊瑚礁の白いビーチと夕日でも有名です(ダルエスサラームは東海岸にあるので夕日が望めない)。だから雨じゃない時に行きたいのですが、今日(土曜日)も雨。タンザニア滞在もあと3週間となり、残る週末は2回。何とか行きたいと思ってます。

と、これを書いていたら、日曜日は久しぶりに朝からいい天気。そこで日本から出張できている人を誘って、近くのボンゴヨ島に行きました。ダルエスサラームからタクシーで15分ほどのところにある船着場から40分ほどのところにある島で白い砂とさんご礁に囲まれてます。そこで泳ぎもせずに4時間もボーっと海を眺めながら2人で話をしてました。ちょっと暑かったけど、風が心地よかったです。
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by nakaenoguchi | 2005-05-30 14:48 | 韓国映画に関係ない話題&伝言板
韓国映画リビュー その96 「ナンバースリー」
b0038222_17524391.jpgリビューの96本目は、ハンソッキュ主演のヤクザ映画、ナンバースリーです。

ナンバースリー
1997年作品
監督:ソン・ヌンハン
主演:ハン・ソッキュ、アン・ソクファン、
   ソン・ガンホ、イ・ミヨン、チェ・ミンシク

【ストーリー】トガン組のボス、ドシクが何者かに襲われて病院に担ぎ込まれる。若頭のテジュはボスがまたもや殺し屋に狙われていることを察知して、間一髪で彼を病院から安全な場所に移す。一連の事件はボスの片腕のクーデターだった。意識を取り戻したドシクは隠し玉のチェットリを呼出し、事態の収拾を指示する。反乱は鎮圧され、今やチェットリに続きトガン組のNo.3になったテジュだが、愚鈍で凶暴なチェットリを蔑み、自分はNo.2だと言って憚らない。一方テジュの愛人ヒョンジは詩人を夢見るホステスで、教えを請うことになったエセ詩人ランボーに言い寄られてつい体を許してしまう。ヒョンジからランボーとの営みを聞いたドシクの妻ジナは、ルームサロンでランボーを強姦する。テジュと同じマンションに住む検事のドンパルはヤクザを嫌い、事あるごとにテジュにクギを刺す。

【感想】ハンソッキュが一応主演なんですが、彼を含めて8人の主役級の役が登場します。それぞれのキャラクターが際立っていてとても魅力的。ヤクザのボスのアンソクファン、その妻のパンウニ、No.2のパクサンミョン、殺し屋のソン・ガンホ、テジュの愛人のイミヨン、検事のチェミンシク、エセ詩人のパククァンジョンなのですが、みんなこの作品でブレイクあるいは新境地を開いた人ばかりです。私はその中でもパククァンジョンの貧相な肉体に笑いました。ギラギラしているハンソッキュも悪くないです。映像は独特でとてもスタイリッシュ。今観るとちょっと古い感じはするけどね。ただ、話が総花的でシーンがポンポン飛ぶせいか、ストーリーがイマイチわかりにくいのが難点。リビューを書くのに何回も見直しました。だからなんか爆笑できなかったのよねぇ。あと、渡辺ってヤクザのたどたどしい日本語はやっぱり気になります(その意味で本物の日本人俳優を使っている「爆烈野球団!」はエライ!)。う~ん、コメディとしてはイマイチだけど、今の韓国映画界を背負って立つ役者たちの演技を堪能する意味では観る価値ある作品でしょう。ヤクザ映画といってもシリアスじゃないから気軽に楽しめるしね。

【なあご的おすすめ度】 ★★
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by nakaenoguchi | 2005-05-28 20:00 | 96.ナンバースリー
パクシニャンとキムスンウ
先日、キムスンウとキムナムジュが結婚式を挙げました。業界きっての社交家キムスンウらしく、式には沢山の芸能人が参加したようですね。パクシニャンが新婦にキスしようとしているキムスンウを後ろから邪魔したというエピソードもニュースで報道されてました。

b0038222_18532558.jpgで、二人の接点。右の写真は映画雑誌スクリーンの15周年記念に撮影されたものです。ということは、1999年1月あたりでしょうか。パクシニャンは「手紙」「約束」の大ヒットを受けて興行俳優としての人気を確立した頃、キムスンウも「ゴーストマンマ」「男の香り」に出演してロマンス路線まっしぐらの頃ですね。2人とも若い!この2人、映画での共演はありませんが、1996年のMBCドラマ「リンゴの花の香り」で共演しています(私は見てないけど)。プライベートでも仲が良かったのね。あ、ちなみに右はシンヒョンジュンです。あ、言わなくてもわかるか(笑)。
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by nakaenoguchi | 2005-05-28 18:55 | 韓国映画の話題
ロゴ写真
「久しぶりの日本食」という投稿のコメントで触れたのですが、左上のロゴ写真はキムジュヒョクです。写真全体を載せますね。
b0038222_22245382.jpg
ズボンのポケットに手を突っ込んでちょっとうつむいている姿を光をバックに写しているこの写真、実は構図がチャンドンゴンのものとソックリです。サイズ(縦横の割合)もほぼ同じ。同じ写真家が撮影したんでしょうか。それとも当時(おそらく2~3年前)はこんな構図が流行っていたのでしょうか。あまり似ているのでついでにドンゴン氏のも載せますね。
b0038222_22255458.jpg

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by nakaenoguchi | 2005-05-26 22:26 | 韓国映画に関係ない話題&伝言板
バガモヨ
みなさん、レスが遅れてごめんなさい。
月曜日から3日ほどワークショップでバガモヨのホテルにカンヅメでした。
バガモヨはタンザニアの首都ダルエスサラームから70キロほどのところにあり、19世紀に奴隷積出港として栄えた町です。街中には旧税関事務所や奴隷貿易の集積地跡(写真)、東アフリカで最初の教会などの建物が残っています。近年はビーチリゾートとしての開発も進み、リゾートホテルがいくつか建っています。ダルエスサラームから近いので、日帰りのピクニック場所としても人気のようです。
b0038222_1562747.jpg

でも・・・。滞在中は雨ばかりでした。ホテルにカンヅメで、ホテルの前のビーチを散歩するくらいがせいぜいで、観光もできなかったし。ダルエスサラームに戻ってきて、ちょっとホッとしているのでした。
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by nakaenoguchi | 2005-05-26 15:11 | 韓国映画に関係ない話題&伝言板
韓国映画リビュー その95 「下流人生」
b0038222_153426100.jpgちょっと古めの作品が続きましたので、今回のリビューは去年公開されたイムグォンテク監督99作目の作品、下流人生です。

下流人生
2004年作品
監督:イム・グォンテク
出演:チョ・スンウ、キム・ミンソン

【ストーリー】高校で番を張るテウン(チョスンウ)は負傷した手下の落とし前をつけにライバル高に乗り込み番長を叩きのめすが、それを見ていたクラスメートのスンムン(ユハジュン)にナイフで刺される。スンムンの父は野党議員候補のパクイルウォン(キジョンス)で、彼の失脚を画策する当局の執拗な尋問にもテウンが口を割らなかったことから、イルウォンはテウンを息子としてパク家に迎える。選挙の合同演説会でイルウォンの演説を邪魔した与党の息のかかったチンピラ達をテウンが叩きのめしたことから、彼はミョンドン組に迎え入れられ、彼のヤクザな人生がスタートする。イルウォンの知り合いの議員をテウンが恫喝したことから、イルウォンはテウンと袂を分かつが、テウンはスンムンの姉ヘオク(キムミンソン)を慕っており、2人は再会ののちに結ばれる。だが彼の「下流」人生は始まったばかりだった。

【感想】激動の時代を生きたあるヤクザな男の人生を1957年から1972年に渡って描いた物語で、イムグォンテク監督の自伝的要素が含まれていると言われています。その男を演じるのが、監督が「春香傳」で1000人の中から見出したチョスンウ。とにかく彼のアクションはカッコいい。回し蹴りもとび蹴りも見事です。15年に渡る男の人生を存在感たっぷりに演じています。そして、彼の気丈な年上妻をしっとりと演じてるのがキムミンソン。ドラマ「アイラブヒョンジュン」や「少女たちの遺言」「アフリカ」などでハツラツとしたイメージがあった彼女ですが、こんな大人の役も似合うようになって来ましたね。イムグォンテク監督ならではの、大勢のキャストを動員した群集アクションシーンも見事だし、舞台となる1960年代を忠実に再現したセットや衣装もすばらしい。でも・・・。正直言って、監督が本作で何を訴えたかったのかわかりませんでした。浮いては沈み、沈んでは浮き上がるテウンの人生と同様に、ストーリーにはオチがないんです。結末が尻切れトンボ的なんだもん。それに、時代背景にイマイチ実感がないせいか、郷愁も感じなかったし(これは本作に限ったことではなく、コリアンノワール作品全般に言えることですが)。だから評価は辛目です。黒の皮ジャンや真っ白なスーツをバリっと着こなしたチョスンウはカッコいいからスンウ君ファンには薦めるけどね。

【なあご的おすすめ度】 ★☆
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by nakaenoguchi | 2005-05-23 15:39 | 95.下流人生
久しぶりの日本食
タンザニアに出張に来た知り合い(DVDを頼んだ友人とは別人)が日本食を持ってきてくれました。早速日本のお米を炊く。やっぱり日本のお米はおいしい!今晩は念願の手巻き寿司です。といっても具はツナカンくらいしかないけど。あとはスナップエンドウとベーコンの中華風炒め物にワカメの味噌汁。なんて贅沢なんだぁ。
ということで、元気をつけてからリビューを書くつもりです。待っててね。
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by nakaenoguchi | 2005-05-22 18:25 | 韓国映画に関係ない話題&伝言板
再び、あいたたたっ!
ガーン!
またもやコンピューターがイカレました。やっぱり停電が原因です。
結局またOSを再インストールする羽目になり、データはすぺてパー。
せっかく書いたリビュー原稿2本も飛んでいってしまいました。
前回同様、復旧にはまだまだ時間がかかりそうです。
そんな訳で、しばらく投稿できないかもしれませんが、許してね。
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by nakaenoguchi | 2005-05-21 17:22 | 韓国映画に関係ない話題&伝言板
韓国映画リビュー その94 「ディープ・ブルー・ナイト」
b0038222_21595927.gif韓国映画の顔、アンソンギ先生は大鐘賞の主演男優賞を4回受賞していますが、そのうちの1つ、1985年の作品「ディープ・ブルー・ナイト」をリビューします。主演男優賞だけでなく、作品賞、監督賞、脚本賞、撮影賞などその年の大鐘賞主要部門を総なめしました。海外でも絶賛され、アンソンギ先生とともにペチャンホ監督の名を世界に知らしめた作品です。

ディープ・ブルー・ナイト
1985年作品
監督:ペ・チャンホ
出演:アン・ソンギ、チャン・ミヒ

【ストーリー】アメリカはロサンジェルス。ホビン(アンソンギ)はグリーンカードを取得して韓国にいる身重の妻を呼び寄せようと、アメリカの市民権を持つジェイン(チャンミヒ)と1万ドル支払う約束で偽装結婚する。入国管理局の摘発にあって職を失ったホビンはジェインのところに転がり込み、彼女に紹介してもらったスーパーで働き出す。ある日ジェインの最初の夫が娘を連れて訪ねて来る。離婚の際に裁判に負けて手放さざるを得なかった娘と一緒に楽しく過ごすが、元夫は緊急な用事のために約束よりも早く娘を連れて帰ろうとする。狂ったように元夫に刃向かうジェイン。そんなジェインをホビンはやさしくなだめ、2人はその晩結ばれる。ジェインは彼の娘へのやさしい態度や逞しさにいつしか惹かれていくのだった。とうとうホビンはグリーンカードを取得する。だが彼を愛するようになっていたジェインは妊娠を理由に離婚には応じられないと彼に告げる。悪いことに、ホビンが金を巻き上げて捨てた女まで現れる。

【感想】オールアメリカロケでアメリカ移民の暗部をシリアスに描いています。夢を抱いてアメリカに渡った韓国人たちが、石にかじりついてでもそこでがんばって市民権を得ようとする涙ぐましい努力がうかがえます。
アンソンギ先生は悪役を演じています。それも同情の余地がないワル。硬派だなぁ。でもジーンズに皮ジャンのアンソンギ先生、若々しくてとってもセクシー。20年前だからまだ30代前半だよね。ビキニパンツ姿やシャワーシーンもあるので、ファン垂涎かも(笑)。ジェインに優しく接する姿と、グリーンカード取得後に踵を返したように彼女に冷酷に振舞う姿がともするとチグハグになってしまいそうなところを、流石の演技力でまとめています。お相手のチャンミヒは、ハイトーンの声が特徴的な往年の美人女優。最近ではドラマ「いつか楽園で(原題:皇太子の初恋)」でキムナムジンのお母さんを演じてました。本作ではアメリカに暮らす孤独な女性を雰囲気たっぷりに演じています。悪い奴だとわかっていてもホビンを最後まで信じようとする姿に、女の悲しいサガを感じました。かわいそうに、と思わず感情移入。
それにしても、こんな社会派のシリアスな作品がその年のナンバーワンヒットになるなんて、韓国ってまじめな国なんですねぇ。私は笑って泣ける、もっと軽いストーリーの方が好きなので評価はちょっと辛めですが、アンソンギ先生のファンは必見でしょう。

【なあご的おすすめ度】 ★★☆

                       (Special Thanks to S)
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by nakaenoguchi | 2005-05-18 22:03 | 94.ディープブルーナイト


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148.Coma
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166.波浪注意報
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168.天軍
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