イマドキの韓国映画を一緒に楽しみましょう!
by なあご
【なあご的おすすめ度】
★:駄作。観る必要なし
★★:フツーにおすすめ
★★★:かなりおすすめ
★★★★:絶対見逃すな!
★★★★★:別格です
以前の記事
<   2005年 02月 ( 9 )   > この月の画像一覧
ダルエスサラムより
タンザニアの首都ダルエスサラムより、ジャンボ(スワヒリ語でこんにちは)!
27時間の長旅の後に、日曜日にこちらに到着しました。火曜日からワークショップで郊外のホテルにカンヅメだったのですが、昨晩(金曜日)にちゃんとしたホテルに戻ってきて、やっと日本語で文章を送信できる状態になりました。
こちらは、暑いです。温度計が手元にないので何℃かわかりませんが、日中はおそらく35℃はいってると思います。ワークショップで利用したホテルのコテージは停電が多く、エアコンなしの寝苦しい夜もありました。これから関係する様々なタンザニアの人々(多くは中央政府か地方政府のお役人)と知り合えたのはいいのですが、毎日毎晩愛想を振りまくのに少々疲れました。でもタンザニア人は思ったよりもフレンドリーでやさしいので、ちょっと安心。
というわけで、持ってきた韓国映画のDVDも観られず、韓国映画の情報をネットでゲットすることもできなかったため、新し情報を提供できなくて、ごめんなさい。月曜日からは出張で南のルブマという州に行くので、また連絡が途絶えます。でも、私は元気にしていますので、どうかご安心を。
[PR]
by nakaenoguchi | 2005-02-26 19:38 | 韓国映画に関係ない話題&伝言板
それでは、いってきま~す
日本に滞在する最後の日が雨でとても残念ですが(だってお布団干せなかったよぅ)、私は今夜の便で地球の果て(?)に向います。
しばらくみなさんとはお別れですが、どうぞお元気で。
[PR]
by nakaenoguchi | 2005-02-19 13:06 | 韓国映画に関係ない話題&伝言板
しばらく更新が滞ります
ここ4日ほど、更新が滞っています。
というのも、海外赴任が急に決まって超忙しかったんです。
2月19日(つまり明後日)に出発することになりました。
ですから、またまたブログの更新が滞ります。
現地でのブロードバンド環境がわからないので、長期になるかもしれません。
リビューを書きたい作品が沢山あったのですが・・・。
コメントを頂いてもお返事がしばらくできないと思います。
私抜きで勝手に盛り上がって頂いても結構です。
[PR]
by nakaenoguchi | 2005-02-18 10:23 | 韓国映画に関係ない話題&伝言板
韓国映画リビュー その75 「魚座」
b0038222_16112232.jpgリビューの75本目は、イミヨンが青龍賞を受賞した「魚座」です。

魚座
2000年作品
監督:キム・ヒョンテ
出演:イ・ミヨン、チェ・ウジェ

【ストーリー】レンタルビデオ屋の店長エリョン(イミヨン)はだれにでも親切に接するやさいい性格だが、実は29歳になる今も彼氏がいない孤独な都会の女性。ある日、彼女は客として来店したトンソク(チェウジェ)と親しくなる。彼はビデオ屋の近くに住むシンガーソングライター志望の青年で、店のTVを修理したことがきっかけでエリョンに夕食に誘われ、お礼として腕時計をプレゼントされる。そのお返しに彼は自分で作詞作曲したラブソングをプレゼントするが、エリョンはそれに愛を感じる。エリョンは勇気を出してトンソクに告白するが、彼にはヒスという昔からのカノジョがいた。ヒスがアメリカから帰国し、ヨリを戻したトンソクはエリョンの愛を重荷に感じて彼女を避けるようになる。しかし、それとは反対にエリョンの思いはつのるばかり。トンソクを待ち伏せしたり、しつこく電話したり、挙句の果てにはアパートに忍び込んだり、携帯電話の暗証番号を突き止めてメッセージを盗み聞きしたりするようになる。

【感想】「恋愛中毒」で日本でもお馴染みのイミヨンが、都会に住む孤独な女性の渇きや悲しみ、やるせなさをよく表現しています。ただ青龍賞主演女優賞受賞ということで、もっと壊れた演技を期待していたのですが、そうでもなくて、イメチェンという感じではなかったです。ストーリー的にももっとドロドロの愛憎劇を想像していたら、思ったより淡々としてました。その分主人公の孤独感やかなしさが胸にせまるんですけどね。お相手のチェウジェは新人ということで、演技はまだまだ上手いとはいえませんが、独特の雰囲気を持っているのがいいです。シンガー役としての歌も合格点。うん、次回作を観てみたくなります。それにしても、人を本当に好きになるとあんなに執着してしまうもんなんでしょうか。つのる相手への思いをどうすることもできなくて、結局悲劇的な結末に至る主人公に、イマイチ感情移入が出来ないんですよ。かわいそうとは思ってもね。まあ、元気が出る作品ではないですけど、そんなに難しい作品でもないので、1度ご覧になってみるのもいいかもしれません。

【なあご的おすすめ度】 ★★☆
[PR]
by nakaenoguchi | 2005-02-13 09:26 | 75.魚座
チケット争奪戦
本日、韓流シネマフェスティバルのチケットが発売されました。
b0038222_10192465.jpg
開始時刻10時の30分前にはPCの前にスタンバり、時刻ちょうどにアクセスしたのですが、開始1分でつながった「氷雨」(オープニング)も、開始2分半で繋がった「幼い新婦」もすでに予定枚数終了。いやはやすごい争奪戦でした。東京国際映画祭の「誰ヒミ」よりもすごかった!きっと座席数が少ないのね。
それにしても、どうしてこんなに人気があるのかしら?「氷雨」は何度も言ってるように、それほどカンドーできる作品ではないし、ゲスト来場といっても入隊したスンホン君は絶対に来ないし。「幼い新婦」は”ジャパンプレミア”と銘打ってるからには、そのうち一般公開する作品だし・・・。
チケット争奪戦に参加されたみなさんはいかがだったでしょうか?
[PR]
by nakaenoguchi | 2005-02-11 10:20 | 韓国映画の話題
時差ぼけはつらいよ
韓国では、旧正月のお休みに入り、TVで韓国映画の話題作が沢山放送されています。8日は「幼い新婦」、昨晩は「マルチュク通り残酷史」「オールドボーイ」「人魚姫」「品行ゼロ」が放送されてました。でも・・・。時差ぼけで夜9時頃には眠くなってしまうんです。今晩は「シルミド」「黄山ヶ原」「初恋死守決起大会」「英語完全征服」などがやります。「シルミド」でオムテウンをチェックしたいなぁ。「黄山ヶ原」も未見なので観たいなぁ。きっとそこまで起きてられないだろうなぁ。ああ、時差ぼけはつらいよ!
[PR]
by nakaenoguchi | 2005-02-10 13:44 | 韓国映画の話題
韓国映画リビュー その74 「鏡の中へ」
b0038222_16101584.jpgリビュー74本目は、「鏡の中へ」です。昨年のみちのく国際ミステリー映画祭で上映されました。4月にDVDがスルーで発売されます。

鏡の中へ (邦題:MIRROR 鏡の中)
2003年作品
監督:キム・ソンホ
出演:ユ・ジテ、キム・ミョンミン、キム・ヘナ

【ストーリー】1年前の原因不明の火災事件の後、再オープンを目前にしたデパートで従業員の猟奇殺人事件が発生する。トイレでピザカッターで首を切られた女性、エレベーターでボールペンで頭を突き刺された男、駐車場の自分の車で手首を折られて死亡した男。全て鏡の前で死亡していた。デパートの保安室長で元刑事のヨンミン(ユジテ)はそれがすべて火災があった当時に同じ課の職員だったことをつきとめる。一方担当刑事のヒョンス(キムミョンミン)は、火災事件で姉を亡くし、精神病歴のあるジニョン(キムヘナ)に容疑の目を向ける。ヨンミンとヒョンスはかつての同僚で、1年前、ヨンミンが鏡に映った映像を実物と間違えたために人質となったヒョンスの親友を死なせた苦い経験を共有していた。

【感想】ホラーは嫌いだっていうのに、またホラーを観てしまいました(笑)。ユジテ目当てと思いきや、実は「鳥肌」でチャンジニョンと一歩も引けをとらない熱演を披露したキムミョンミン目当てです。その時は泥臭いタクシードライバーを演じていた彼ですが、この作品では「踊る大捜査線」の筧利夫の初期の頃のように、クールなエリート刑事を演じています。過去の苦い経験からヨンミンと対立するが段々と彼を理解していくという役柄で、ホント、超クールです。ヨンミン役のユジテは心に深い傷を負った元刑事を繊細に演じています。だけどちょっと暗くて泥臭くてあまりカッコよくないのが残念。姉と妹の2役を演じたキムヘナは松島奈々子にちょっと似ていて、独特の雰囲気を持っている女優さんです。ストーリー的には「鏡」が謎解きのキーになっているのはユニークだと思うけど、スリル感、スピード感にちょっと欠ける気がします。特に最後の犯人とのシーンで、ジテ君やキムミョンミンの颯爽としたアクションや息詰まる対決を期待してたんだけどイマイチでした。でもラストのオチはけっこう衝撃的です。ホラー・サスペンス好きの方には楽しめるかもしれません。

【なあご的おすすめ度】 ★★

【おまけ】特典映像を見たのですが、ジテ君が茶目っ気たっぷりなのに対し、キムミョンミンは全然笑わない。超真面目な役者さんなんですね。ちなみに事務所はキムレウォンやリュジンと同じブルードラゴンです。
[PR]
by nakaenoguchi | 2005-02-09 15:33 | 74.鏡の中へ
韓国映画リビュー その73 「阿羅漢」
b0038222_17582728.jpg久しぶりのリビューは昨年韓国で大ヒットしたアクション映画「阿羅漢」です。主演は若手実力ナンバーワンの呼び声も高いリュ・スンボム、監督はお兄さんのリュ・スンワンです。

阿羅漢 掌風大作戦
2004年作品
監督:リュ・スンワン
出演:リュ・スンボム、アン・ソンギ、ユン・ソイ

【ストーリー】正義感が人一倍強い新米警官のサンファン(リュ・スンボム)はひったくり犯を追いかけるうちにウィジン(ユンソイ)という美人に出会う。彼女がひったくり犯に向けて放った掌風(ハンドパワー)を受けて気絶したサンファンは、七仙人と呼ばれる年配者達の前で目を覚ます。その1人紫雲(アンソンギ)に「君は鍛えれば”マルチ”(正義の味方の達人)になれる素質を持っている」と言われ、仲間に入るよう薦められる。乗り気がしないサンファンだったが、かわいいウィジンに惹かれて修行を始める。その頃、地下に封印されていた悪の権現、黒雲(チョンドゥホン)が封印を解かれて世界征服のために活動を始める。彼は仙人達を一人一人叩きのめして世界征服のカギを奪おうとする。その魔の手はウィジンにも及び、サンファンは黒雲と対決することになる。

【感想】正義感が強く一本気な性格なためあちこちでドジを踏んでしかられる、世渡り下手な新米警官を演じるスンボム君が、とにかくカワイイ。そんな彼がだんだんと掌風をマスターし、最後には怒涛のアクション!やられてもやられでも立ち上がって向っていく姿に、胸キュンです(笑)。お相手のユンソイもアクションをがんばってます。ユンジュサンら七仙人達も年配ながら頑張っているのはオドロキです。アンソンギ先生のアクションは「MUSA」や「シルミド」でわかっていたので驚かなかったけど。それから、悪役を演じるチョンドゥホンのアクションはもう素晴しいの一言です。ケリのスピードのはやいことといったら、まるで早回ししてるんではないかと思うほどです。さすが「韓国最高の武術監督」と言われるだけあります。これからも俳優としてキレのいいアクションをもっともっと我々に見せてほしいです。ストーリーはありきたりの勧善懲悪モノで気楽にみられます。映像が凝っていて、アニメやコンピューターゲームのようなカメラワークが楽しいし、スタントアクションがわからないのもイイです。ただ、「気」、「マルチ」を初めとする概念の説明が英語だとわかりずらかったので(解説するアンソンギ先生の声はシビれるんだけどね)、今度は日本語字幕で観たいです。今年のどこかの映画祭ででも上映されるといいな。

【なあご的おすすめ度】 ★★★☆
[PR]
by nakaenoguchi | 2005-02-08 18:01 | 73.阿羅漢
帰国しました
昨日、無事帰国しました。
東京は暖かいですね。成田から帰る途中、ダウンコートが邪魔でした。
ワシントンDCでは観光をちっともしませんでした。DCから地下鉄で15分ほどのバージニア州アーリントンにいたのですが、ポトマック川を渡ってDCに出かけたのは3週間でわずか1回のみ。それも自分から行ったのではなくて、ボルチモアから来てくれた友人とランチを食べにいったのが、川向こうのジョージタウンだっただけでした。だから大統領就任演説があったホワイトハウスも一般教書演説があった国会議事堂もTVで見ただけでした。まあ、10年前ボルチモアに住んでたときに何度もDCには来てるからも見たいところもないんですけど。
結局、アメリカで韓国映画を11本観たので、リビューはぼちぼち書いていきます。お楽しみに。
[PR]
by nakaenoguchi | 2005-02-06 13:54 | 韓国映画に関係ない話題&伝言板


カテゴリ
全体
はじめまして
韓国映画の話題
韓国ドラマ
韓国俳優ファイル
韓国演劇
韓国映画に関係ない話題&伝言板
1.人魚姫
2.菊花の香り
3.氷雨
4.星
5.オー!マイDJ
6.サプライズ
7.火星からの手紙
8.幼い新婦
9....ing
10.オーバーザレインボー
11.接続
12.誰にでも秘密はある
13.知り合いの女
14.インディアンサマー
15.ドクターポン
16.日が西から昇るなら
17.ガン&トークス
18.ハッピーエンド
19.TUBE
20.フーアーユー
21.約束
22.彼女を信じないで下さい
23.僕の彼女を紹介します
24.家門の栄光
25.英語完全征服
26.シングルス
27.手紙
28.カル
29.あいつはカッコよかった
30.ホン班長
31.風の伝説
32.大韓民国憲法第一条
33.20のアイデンティティ
34.風のファイター
35.Sダイアリー
36.オオカミの誘惑
37.花咲く春が来れば
38.大統領の理髪師
39.オールドボーイ
40.犯罪の再構成
41.いい人がいたら紹介
42.ピアノを弾く大統領
43.情事
44.バス、停留所
45.爆裂野球団
46.ワイルドカード
47.頭師父一体
48.ワニとジュナ
49.チュノミョンベーカリー
50.千年湖
51.懺悔
52.鳥肌
53.頑張れグムスン
54.箪笥
55.春夏秋冬そして春
56.男の香り
57.達磨よ、遊ぼう
58.リザレクション
59.霊
60.花嫁はギャングスター2
61.チャグィモ
62.アイアン・パーム
63.バンジージャンプをする
64.同い年の家庭教師
65.マルジュク通り残酷史
66.春香伝
67.口笛姫
68.ゴースト・タクシー
69.風林高
70.悪い男
71.欲望
72.ひとまず走れ
73.阿羅漢
74.鏡の中へ
75.魚座
76.サマリア
77.神父修行
78.シシルリ2Km
79.空き家
80.ドンテルパパ
81.私の彼のロマンス
82.回し蹴り
83.フェイス
84.R-ポイント
85.カム・サヨン
86.幽霊が住む
87.八月のクリスマス
88.イルマーレ
89.猟奇的な彼女
90.ラブストーリー
91.ホワイトバレンタイン
92.君の中のブルー
93.灼熱の屋上
未分類
94.ディープブルーナイト
95.下流人生
96.ナンバースリー
97.あの島に行きたい
98.女子高生、嫁に行く
99.あきれた男たち
100.Some
101.ドクターK
102.B型の彼氏
103.銀粧刀
104.光復節特赦
105.魔法の性
106.彼女を知らなければスパイ
107.サマータイム
108.スカーレットレター
109.ふざけるな
110.マラソン
111.黄山ヶ原
112.足長おじさん
113.達磨よ、ソウルへ行こう
114.男物語
115.マイブラザー
116.公共の敵2
117.潜伏勤務
118.美術館の隣の動物園
119.ダイバッド
120.ムーダン
121.地球を守れ!
122.シンソッキブルース
123.オー!ブラザース
124.その時、その人々
125.家族
126.蝶
127.江原道の力
128.ベサメムーチョ
129.恋愛の目的
130.若い男
131.葱をサクサク、卵をパカッ
132.夢精期
133.緑の椅子
134.4月の雪
135.ダンサーの純情
136.孤独がもがく時
137.受取人不明
138.公共の敵
139.送還日記
140.連理の枝
141.殺人の追憶
142.甘い人生
143.王の男
144.アガタ
145.南極日誌
146.シルミド
147.生産的活動・私の30回目の
148.Coma
149.ロマンス
150.デイジー
151.野獣と美女
152.インフルエンザ
153.夢中人
154.ショーショーショー
155.春の日のクマは好きですか?
156.私の結婚遠征記
157.How Does the Bli
158. The Eyes
159.美しき野獣
160.アンニョン、兄ちゃん
161.拍手する時に去れ
162.女、チョンヘ
163.Mr.主婦クイズ王
164.愛を逃す
165.怪物
166.波浪注意報
167.トンマッコルへようこそ
168.天軍
169.支離滅裂
170.コチョルのために
171. 愛してる、マルスンさん
172.多細胞少女
173.離れの客とお母さん
174.天下壮士マドンナ
175.私たちの幸せな時間
176.相棒
177.インシャラ
178.とかげ
179.Mr.ソクラテス
180.百万長者の初恋
181.ラブトーク
182.マパド
183.親知らず
184.恋愛、その耐え難き軽さ
185.情け容赦なし
186.師の恩
187. 恋愛術士
188.堤防伝説
189.海賊、ディスコ王になる
190.ホロビッツのために
191.シュロの木の森
192.美女はつらいの
193.オールドミスダイアリー
194.愛する時に話すこと
195.息子
196.ラジオスター
197.羽
198.韓半島
199.ハーブ
200.京義線
201.私の生涯で最も美しい1週間
202.Mr.ロビンの口説き方
203.肝っ玉家族
204.古い庭園
205.いかさま師
206.組暴の妻3
207.宿命
208.ワンスアポンアタイム
209.ララ・サンシャイン
210.角砂糖
211.今、愛している人と暮ら
212.走れ自転車
213.正しく生きよう
214.セブンデイズ
215.悲夢
216.ラジオデイズ
217.アンティーク
218.追撃者
219.その男の本198ページ
220.純情漫画
221.美人図
222.カンチョルジュン
223.たちまわLee
224.影の殺人
225.失踪
人気ジャンル
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧